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地域格差・・・

こんにちは、白猫です。

最近は虐められっぱなしですが、何か?

と、言うことで・・・

ちょっと気になった事があります。

関東の人気フィールドと関西以南の人気フィールド。

同じ人気フィールドなのに、

何故かアプローチやルアーの選び方に違いが有りすぎるような、

そんな気がするのです。

川で言えば、利根川と淀川・芦田川。

湖だと、霞ヶ浦と琵琶湖。

小規模レイクだと印旛沼。

まず、ビッグベイトの使用率が違う。

ワーム一つとっても、関東だとバルキーホッグかバグアンツ。

関西だともうチョット大きめサイズ。

ラインも違うのかなぁ。

まぁ、琵琶湖や池原のデカバス狙いは別としても、

何か違う。

確かに、10年以上前とは使うルアーの大きさも違う。

あの頃は、クランクだってDB3とか普通に使ってた。

ロングAも11cmとか・・・。

今は、ブリッツとかのコンパクトサイズが多い。

ミノーも6~7cm位のが多い気がする。

スレ具合?

ベイトのサイズ?

今年はそんな事も考えながら釣りしてみようかな?
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コメント

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Re: タイトルなし

>重金属さまv-10

お待ちしておりましたよ!

貴重な意見、有難うございます!

確かに、ここ数年はベイトが小型化しているようですね。

本湖(大会エリア)では、大きなルアーでは反応が鈍いし、

CCベイトの方が喰ってきますね~。

実際、

利根川水系以外でイナっ子などの中型以上を捕食しているバスを

見ていないです・・・。

有難うございます。

じっくり練習して、検証して結果に結び付けたいと思います。

白猫様♪遊び来たよ(笑)


俺成りの考えだけどぉ


水深・水質・地質・周辺の環境


細かく言ったらPH・酸素濃度・エサ等々有るけどね。


15年前と現在で違うのは、水質とエサと環境の変化。

水質と環境は解ると思うので、エサ。


【オイカワ・ワタカ・ハス・アメザリ(サイズ的に4~10インチ)】


ココ数年見た事が有ります?


ぶっちゃけ俺は無いです。

見掛けるのは、手長・アミ・イナっ子・シラウオ。

サイズ的に2~5インチ。皆小さいですよね?


ライブウェルの中で吐き出すのもコノサイズ。


バスがミニマムサイズしか補食‘出来ない’って言った方が良いかも?かな?。


っつう事で、水質・酸素濃度へ繋げます。


今度、釣ったバスの‘エラ’と‘肛門’を確認してね♪


俺はそこにヒント&答えが有るって思ってますよぉ♪
プロフィール

白猫ファイター

Author:白猫ファイター
アスリートとしてのバスプロを再び目指しています。
終着点はK/V?

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