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同船レポート~番外編その1 「オーメン」の巻

どもども。

え~と、クラシックの全体のレポートは以下で確認してください。

http://www.wbs1.jp/tournament/pro/report/2010/cl/cl.html

で、番外編。

初日に色々話して、

実はイバチャプでバッティングしていた事が判明。

ちょっとした会話はしていたんですけどね。

で、更に共通の知人の話題や道具の話と

話に花が咲きました。

僕は、自分の身の上をチョコッと話して

後は色々聞きまくり。

良い情報もたくさん頂きましたよ。

その話の中で、「オーメン」についての会話です。

僕は、雑誌の中でしか見ていないので、

実際の動きは分かりませんでしたけど、

実際に見て、「釣れる訳だ。」と思いました。

まず、フラットサイドの中でも圧倒的に

「ディスプレイスメント(水押し)」が強い。

それにフラッシングの強さが加わる。

霞を知り尽くしている狩野さんチームが作っただけある。

僕はコレくらい強いフラットサイドは、

「テネシータフィ」しか知らない。

で、話は戻って・・・

途中どうしても釣れなくて、

オーメンを一生懸命キャストしているところを撮って欲しい

と言われて撮影したのが以下の画像です。

wbs+classics+029_convert_20101026150345.jpg

プラでは滅法釣れていたらしい。

事実、大藪プロもかなり釣っていたらしいし、

本番でも釣ってきていた。

wbs+classics+030_convert_20101026150431.jpg
「何故釣れない?」そういう顔をしている所。

でも、ワカサギを追いかけた釣りは厳しかった。

僕が知っているだけでも、ほぼ全滅。

特に本湖の絡んだエリアは厳しかった。

あ・・・・

書いちゃまずかったかな?

大丈夫だよね?

オールスターの人達は皆凄い人達だから。

まぁ、それにしても面白いクランクでした。

初日はアタックしかなくて、

まるでビッグベイトをキャストしているみたいだったなぁ。

本人もルアーの強さ的にはそうかもしれないと言ってた。

ちなみにこのオーメン。

もう少し時間が掛かりそうです。

まだまだ微調整が必要との事。

それでも、相当な結果が出ているらしいので

乞うご期待!  と言ったところでしょうか?

その2につづく
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Author:白猫ファイター
アスリートとしてのバスプロを再び目指しています。
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